WDK Yusa Project
WDK Yusa Project
WDK Yusa Projectは、日本とカンボジアをつなぐ取り組みを行う総合的な窓口です。
教育、地域、ビジネスという分野を軸に、両国の間にあるさまざまな課題や可能性と向き合いながら活動を続けています。
カンボジアに関わる取り組みは、一つの分野だけで完結するものではありません。
WDK Yusa Projectでは、分野ごとに区切るのではなく、必要に応じて横断的に関わりながら、政治や外交の要素も加え、現地と日本の双方に寄り添った形を目指しています。
WDKは、和を用いてWorld(世界)へ羽ばたくために、努力を積み重ね、Destiny(運命)を切り拓きながら、教育を通じて未来をKickstart(始動)させる力として、名付けました。
WDKに込められた想い
WDKには、人と人、国と国が調和しながらつながること、努力の積み重ねが未来につながっていくこと、教育を起点として次の世代を育てていくこと、そうした考えが込められています。
WDK Yusa Projectとして
WDK Yusa Projectという名称は、日本とカンボジアをつなぎながら、教育、地域、ビジネスを通じて、次の世代へと続いていく関係を築いていきたいという思いを表しています。
WDK Yusa Project
WDK Yusa Projectは、日本とカンボジアをつなぐ取り組みを行うプロジェクトです。
教育、地域、ビジネスという分野を軸に、両国の間にあるさまざまな課題や可能性と向き合いながら活動を続けています。
カンボジアに関わる取り組みは、一つの分野だけで完結するものではありません。
WDK Yusa Projectでは、分野ごとに区切るのではなく、必要に応じて横断的に関わりながら、現地と日本の双方に寄り添った形を目指しています。
WDKは、以下の言葉をもとに名付けられています。
WDKは、和を用いてWorld(世界)へ羽ばたくために、努力を積み重ね、Destiny(運命)を切り拓きながら、教育を通じて未来をKickstart(始動)させる力です。
W
和
World
世界
K
教育
Kickstart
始動
K
教育
Kickstart
始動
WDKに込められた想い
WDKには、人と人、国と国が調和しながらつながること、努力の積み重ねが未来につながっていくこと、教育を起点として次の世代を育てていくこと、そうした考えが込められています。
WDK Yusa Projectとして
WDK Yusa Projectという名称は、日本とカンボジアをつなぎながら、教育、地域、ビジネスを通じて、次の世代へと続いていく関係を築いていきたいという思いを表しています。
代表挨拶
カンボジアの紙幣に、日本国旗が描かれていることをご存知でしょうか。
私が初めてカンボジアを訪れ、現地通貨「500リエル札」に描かれた2本の橋と日本国旗を目にした時、日本人としての誇りと先人たちへの感謝の思いが込み上げ、魂が震えました。
これまでの経験と、カンボジアで感じた思いを重ねる中で、国籍や人種を超えて、未来を担う若者たちのために何ができるのかを真剣に考え、教育・地域活性・日本との架け橋を柱に、WDK Yusa Projectをスタートしました。
遊佐 大輔

代表経歴紹介
遊佐 大輔
Yusa Daisuke
1981年
6月
横浜市南区生まれ
1997年
4月
野球推薦で横浜高校に入学
1999年
8月
「麻雀」学生日本チャンピオン・最年少プロ・最年少レッスンプロ
2000年
4月
史上初となる「麻雀」で桜美林大学に入学
2000年
12月
大学軟式野球大会・関東大会優勝
2005年
9月
初めて選挙に携わる(菅 義偉・衆議院議員/当時3期)
2005年
10月
菅 義偉・衆議院議員の人間性に心酔、秘書として政治の世界へ
2011年
4月
横浜市会議員・初挑戦で初当選(10,554票)
2013年
7月
「第1回ゆさ祭り」開催(以後、コロナ禍まで年2回継続)
2015年
4月
横浜市会議員・2期目当選(歴代最多得票でトップ当選/15,791票)
2019年
4月
横浜市会議員・3期目当選(歴代最多得票を更新しトップ当選/17,799票)
2020年
9月
菅 義偉・衆議院議員/第99代内閣総理大臣に選出
2023年
4月
横浜市会議員・4期目当選(歴代最多得票を更新しトップ当選/19,348票)
2024年
12月
政治家を引退
2025年
10月
カンボジア王立プノンペン大学・功労者表彰「日本語学科創立20周年記念」
1981年6月9日、横浜市南区生まれ。
幼少期よりスポーツに励み、横浜高校に入学し、野球部に入部。
怪我により野球を諦め絶望する中、知人の勧めで始めた「麻雀」で学生日本チャンピオンに。
史上最年少のプロ・レッスンプロとして総合型選抜(旧AO入試)で桜美林大学に進学するも、家業閉鎖により勉学の道を断念。瓶と缶などを選別する民間ゴミ工場に就職。
勤務先の会社が、菅 義偉・元内閣総理大臣を応援していたことから初めて選挙を経験。
その後、秘書として政治の世界へ。
2011年、横浜市会議員に初挑戦で初当選。以後、連続トップ当選(4期)。
2013年、東日本大震災からの復興と地域活性化を目的に「第1回ゆさ祭り」を開催。以後、コロナ禍まで年間2回、毎年継続。
売上一部と義援金を直接被災地に届け、地元と東北をつなぐ活動を実施(夏:縁日、冬:お餅つき大会、平均動員数:約4,000人)。
2024年、政治家を引退。世界を舞台に外交などを行う。

